情報創造者を目指して

きょうは「情報創造」という言葉と出会った。

 

ぎぎぎ、ぎーーーっと、心の中の扉がひらいた体験だった。

 

 

 雑記帳に書きなぐるように、

 

  自分が好きなだけ、

 

   自由に表現していく人になる

 

    そんな、OKが自分に出せた。

 

 

ちなみに、私にとって「情報創造」とは・・・

 情報創造とは、自分とつながった状態を言語化するとき。

 それは他者の心を動かす情報として伝播する。

 

「情報」を辞書で引くと出て来た、「生態系が働くための指令や信号。

 神経系の神経情報、内分泌系のホルモン情報、遺伝情報。」に近い概念。

 

 

 

 

どうして、「自分にOKだ」とわかるのだろう?

 

瞬く間に心のスクリーンにひとつの絵が浮かぶ

 

 

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 <もしも名付けたら「ギャップ」>

 

 

ギャップを埋めるために活動してきた自分を思い出す。

・人の需要を結ぶ情報として広告を作る。

・条件に合わせた不動産物件を探す。

・期限に合わせて製品をリリースする。

・悩みや問題の解決へ向けて、現状の思考を打開する。

・生まれてから滅ぶまで歓喜を味わいながら暮らすライフスタイルの構築。

 

一方で、ギャップを恐れた自分にも気がついていた。

 理解されないのではないかという恐れ。

 関心を持たれないないのではないかという恐れ。

 一歩踏み込んで傷つけてしまわないかという恐れ。

 嫌われないかという恐れ。

 無意味で終わらないかという恐れ。

 

新しくきょうからは、ギャップに落ちてしまう選択肢も活用している。

落ちるという言葉に惑わされ必要以上に固まることはない。

体も心もゆるめて、ギャップに向き合うことが落ちたらできる。

落ちたときの自分を判断せずにみつめると・・・そこから、どれだけ学べることか!

 

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「(私は)オリジナルとなりたい」という宣言の結果、これがおきたに違いない!

 

なんのことはない、私にとって、言葉を使う限り、誰もが情報創造者だった。