「場のエネルギー」が出現する

常々私は実感を大事にしてきた。

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ここで言う「実感」とは、単に体で感じる体感覚ではない。

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言葉では表現できない感覚のこと。

 

それを、活字で書くこと自体が、大きなチャレンジなんだ! 

 

答えの無い永遠の課題だと言っても過言ではない。

 

だから、私は自分を変えることにした。

 

 

 

このチャレンジを自分独りで背負うのを辞めた。

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情報の発信者と受信者の両方からアプローチすると、このチャレンジは解決できる。

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受信者であるあなたが、このアプローチに興味をもってくれさえしたら、

 

たとえ、情報の内容に賛成であれ反対であれ、一見無味乾燥にも思えるこの画面にも

 

エネルギーが通いはじめる。それが、場のエネルギーの出現だ。

 

 

 

これまで私はこの場のエネルギーを同じ場所にいる人たちとの体験から造ってきた。

 

これからは、ネットであれ紙であれ音声であれ、メディアを選ばずに発信する。

 

 

その第一弾がこちら・・・「対話塾 in 鞆の浦」の記録だ。