マネジメント

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    ★言葉には意味を超えた何かがある★

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  そんなふうに思いはじめたのは子どもの頃。いつ頃からだっただろうか。

 

『マネジメント』を例にして話したとすると・・・

 

  マネジメントという言葉に親近感のようなものを感じる私がずっといる。

 

  私にとって、その意味は、単なる「管理」ではない。

 

  もっとくだけた感じの意味合いがあるが、敢えて言葉にするならば・・・

 

『なんとかする事』

 

  もっと言えば、

 

『誰もが自分で自分のことを何とかする』

 

  自分のこととは、自分が「思う」ありとあらゆるジャンルの事。

 

  自分でとは、決して自分独りでという意味でなく自分とご縁のある人も含む。

 

  つまり、マネジメント能力とは・・・

 

『自分の思い方次第で誰もがどんな状況下でも、何とでもできる能力』

 

  では、何のためにマネジメントがあるのかと言えば・・・

 

『自分が幸せであり続けるために』

 

  自分でとは、決して自分独りでという意味でなく自分とご縁のある人も含む。

 

 

 

  その前提には、人を含む命の源は、大自然の恵みをもたらしてくれる源流。

 

  大河の源流をたどると、一滴のわき水に出会うように、誰もが源では一緒。

 

 

  ちなみに、「前提は何か?」という問いかけは・・・

 

『無意識に思い込んでいる何かに誘い水を贈る事』

 

  そこから生まれるのは・・・

 

『気づき/智慧/叡智』