対話塾から2週間が過ぎて

千葉です。私の反応★をコメントします。
On 2012/10/05, at 22:56, Audrey wrote:

今晩は、Audreyです。
そうですね、もう2週間も経つんですね。
私にとって、セミナーと同時に、あの「いのちの森」自体に
とても興味を引かれました。そして、帰ってから、買って帰った本「早穂理。ひとしずくの愛」、「ナナカマドの咲くころ。」一気に読みました。

★私はようやく1冊目です。
大きなメッセージを持った本であり、

ご夫妻であり、みどりさんですね。さおりさんの存在自体ももちろんおおきいなあ~。私にとっては、コミュニティの自発的発生(創造)の記録とも思いました。
 おっと、気づいちゃいました・・・・・
『コミュニティの源は、思い。思いをどう伝えていくか、つまりコミュニケーション(のクォリティー)次第で集まる人が決まる!』

 

その背景、成り立ちを知ると、ますます、あの場所が、私の中で大きさを増し、周りの人たちに伝えたくなり、店のお客さんや、友達に話ました。

すると、ある人が、「こんなに素晴らしいところなら、あなたが、オピニオンになって、どんどん発信したら」
と言われました。

一瞬、自分から発信する!?  「自分から」ーこの部分に反応した私
・・・・・・・・

★いいね~ ↑  この・・・・・・に向き合っていきませんか。

 この自分の心の反応に!

新しいアイデンテイテイ、あの「勺」
たたきおこすぞ、バシッ! と主人に向けていたつもりが、
実は、私自身に向いていたもの、そんな気がしています。

★きっと、あれは神さまから預かったものですね。
 実は私はあるおばあさん(教祖様?)から、「なんじに三種の神器を与える」って神さまのお告げをもらったことがあります。
 Audreyには、勺だったんだね。あの勺はご主人専用じゃなく、自分も含めて他の人にもつかえるんでしょうかね。(面白いね 笑)

そして、今、何を伝えたいのか、
今日、メーカーのセールスと話していた時に
(メーカー、助産師さんと一緒に、隔月で子育て茶話会をやっているのですが)この会をすることによって、何を伝えたいか、
という話になり、まだまだ、自分の中で消化しきれない部分がありました。彼女と、さらに会話していこうと思います。

★そう! そこが大事。まだまだ対話がしたりない? いや、どんどんこれから対話していくのでしょうね。ではまた~。